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よくある質問

よくある質問
Q&A
  弁護士に相談した方がよい場合は?
     
  裁判、調停、会社の倒産、債務の整理、示談交渉、契約書等の作成等の法律問題はもちろん、ちょっとしたトラブルに関することでも、心配なことがありましたら何でもご相談ください。今は大したことでなくとも将来大きな問題に発展するかもしれません。
病気と思ったら早めに病院に行ったよいのと同じように、お早めにご相談を。
  相談したら、絶対に依頼しなくてはいけないのですか? 
     
  いいえ。法律相談だけで解決してしまう場合もあります。実際に弁護士が必要な場合でも、依頼するかどうかは、解決の見通しや費用等について、弁護士の説明を受けてから、じっくりお考えください。
他の弁護士のセカンドオピニオンを聞いてからでもかまいません。
  費用について、見積もりを出してもらえますか。高額の費用を請求されないか心配です。
   
  費用については、当事務所の報酬規程があります。それに基づいて、依頼を受ける時に費用の見積もりをお出しできます。分かりづらい点はご質問ください。
  事件が長引くと追加料金が発生するのでしょうか?
   
  新たな手続きをする必要がある場合には、追加の着手金をいただくことがありますが、単に手続きが長引いているにすぎない場合、事件終了まで実費以外の追加の費用をいただくことはありません。事件が終了したら、労力や成果に応じて報酬をご請求いたします。
  訴訟の依頼をしたら、判決が確定するまで全ての対応をしてもらえるのでしょうか?
   
  弁護士との委任契約は手続き段階ごととなっていますので、第一審で判決が出ると一旦委任関係は終了します。控訴審についても事件をご依頼いただく場合、改めて委任契約を締結する必要があります。